2010年1月
エアロフォース
商材内容 :再現性重視の馬券投資法を駆使して儲けを得るノウハウ術
価 格 :28,800
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□■□■□ 感 想 □■□■□
この「エアロフォース」は大島和也のデータ解析の集大成ともいえます!
再現性を重視したエアロフォースは、5作連続で売上の1位を獲得した実力派の商材です。
競馬に関する商材は、発売と同時に成績が下落しています。
つまり勝てなくなるということ。一瞬詐欺か!と思ってしまいがちですよね。
確かにそのような商材も多く自分もひっかかった経験があります。
この商材では緻密なデータ解析によって、まず「運のめぐり合わせで起こったデータを除外する」ことを念頭に置きます。
つまり単勝で50倍以上という馬券の的中は、集計データに含まないのです。
奇跡的な確率で起こった現象を統計として読み込んでも、ある理論に基づいて再現性を期待することできないはずですよね。
そこはあえて外すというのが、この「エアロフォース」の考え。
その考えを元に、一般の人が考えているような勝負方法ではなく、その逆や裏をついた考えで勝ちへと導いてくれます。
また、情報は絶えず変わってきているので、「最新の完全データ」を提供してくれますよ。
特典6つがついて、この値段はかなりお得ではないでしょうか。
大島和也の全てが集約された再現性を重視したエアロフォース。
的中率22%&回収率143%の安定感で勝負資金を作ってみてはいかがでしょうか。
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総合得点 :80/100点
わかり易さ:4★★★★
専 門 性:4★★★★
信 憑 性:5★★★★★
お買い得感:5★★★★★
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初心者に向いているギャンブル
そもそもギャンブルデビューという言葉すら使うかどうか怪しいですが、ギャンブルを始めてみようかなと思う方には、どんなギャンブルが合っているでしょう。
どのギャンブルにも共通することが勝てば儲かり、負ければ損失…。
当たり前のことですが、まずはそれを理解の上でギャンブルに緒戦してみましょう。
初心者にはオススメなギャンブルと言えば「競艇」です。
競馬や競輪も含めて、誰が一位になるかという単純なレースなので、初心者でも理解しやすいのです。
なかでも、競艇は1レース6艇しかはしらないので、確率的には競馬・競輪より当たりやすくなっています。
またレースの前に「展示航走』といって、実際にスタートから何周かだけ回ってくれるので、「あの艇はスタートが早い」とか「カーブが強そう」という予想が立てやすいのです。
競馬は馬券ですけど、競艇は「舟券」といいます。舟券は1口100円から買えるから、まずは買ってみましょう。
そして勝っても負けても使える範囲のお金で遊び、楽しむ気持ちを忘れないことが大切ですよ。
ヨコハマ競馬 (年間VIPプラン)
商材内容 :ソフトを使って買い目にトラップを仕掛ける方法
価 格 :101,710
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□■□■□ 感 想 □■□■□
ぼくは競馬に関しては、初心者です。
10年ほど前に、会社の慰安旅行の一環で競馬場に行ったことがありました。
同僚に1人だけかなりの競馬好きがいたので、その同僚の提案で行くことになったのです。
ほんの数時間しか計上には滞在しませんでしたが、何レースか購入したと思います。
はっきりと覚えていませんが、おそらく負けてしまったのでしょう。
きっと買う単価も低かっただろうし、それにその時にもし勝ってしまっていたら、もっと早くに競馬を始めていたことでしょう。
10年前のぼくは競馬を体感しても魅力を感じなかったというわけですね。
とはいえ、ぼくはまだまだ初心者ですから、最初この商材の販売ページを見た時には、まったく意味がわかりませんでした。
競馬に関する用語すら完全に理解できていないのに、ああだこうだと説明されても何の事だかさっぱりわからない状態。
でも、実際に買ってみたら、操作は簡単でした。
このソフトで出た買い目の通り買ったら勝ちました。
ちょっと高額でした。
次の週には負けてしまったのですが…。
しかし、マニュアルにも、「毎週は獲れていません…すみません。」なんて書いてありますからそういうことだってあるでしょう。
逆に、毎週獲れるようなソフトがあれば、それはそれで相当胡散臭いのかも知れませんね。
このマニュアルに関して言えば、もう少し初心者にもわかりやすい言い回しだったらいいのにと思いました。
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総合得点 :74/100点
わかり易さ:3★★★
専 門 性:4★★★★
信 憑 性:4★★★★
お買い得感:3★★★
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宝くじはギャンブルか
きっと一度は購入した経験があるでしょう。
そもそもこの宝くじはギャンブルなのでしょうか。
宝くじはあまりギャンブルとしてとらえられていないかもしれませんが、仕組みから見ればれっきとしたギャンブルです。
ただ、還元率は驚くほど低いんですけどね。
宝くじの還元率は、全体から集まったお金の総額のうち48%が購入者へ分配されるという決まりがあります。
つまり、残りの52%は宝くじ協会の利益や経費になっているというわけです。
300円の宝くじを1枚購入したとしましょう。
この300円の宝くじを、還元率にあてはめてみると、宝くじを購入した瞬間に156円失っていることになるのです。
宝くじは高額当選がウリなのでつい見逃しがちなのですが、基本的には絶対に損をする仕組みになっているのです。
このような損なギャンブルなのに、なぜみんなこぞって買うのか…。
やはりそれは、夢を追い求めたいからですよね。
宝くじの収益の一部は寄付に回され、社会の為に使われますし、なによりも夢があります。
夢の持ちにくい時代に、庶民に夢を与えるツール。
それが宝くじなのでしょう。